ふぁふぁふぁふぁっきゅーっ!!
踊りたくなっちゃう♪
「My Generation」炸裂の瞬間、おれ映画の中に入って叫んでました。
嫉妬してレコード止めて「My Generation」っすよ?
反則っしょ?
おれロックで踊ってました。
おれにとってクラブイベントはロックなんです。
The Whoといえば「My Generation」なんです。
映画としては正直微妙だった気もしなくない。
しかし60年代のイギリスの青春の味わいは格別です。
モッズとは?
いやThe Whoとは?
Sex Pistols、Clash等、70年代は反骨のパンクロックが時代を席巻する。
それはロックンロールを愛するものが一度は憧れるシーンであろう。
しかしThe Whoの曲が色褪せることはなかった。
むしろシンクロしている気さえもする。
そう彼等が放ち出す輝きはパンク精神に通ずるものがあるのだ。
この映画を観て感じたこと。
The Whoも、そして青春の光も、パンク精神なんだと。
とことん走って狂うように踊ってぶっ飛んで、誰もできないことに憧れる。
反骨精神は魂を燃え上がらせる。
We are Mods!
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大人になんてブックオフ完全攻略日記
アドレナリン満開!
たどり着いた先はブックオフ完全攻略日記
そう、大人になんてブックオフ完全攻略日記
The Kids are Alright!!